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年末年始・正月休みでもカードローン!元旦・大晦日でもすぐに借入できる?

年末年始となるとクリスマスや忘年会、大晦日、元旦、お正月、新年会などの多くのイベントでお金を使う時期ですよね。

例えば、クリスマスプレゼントにお金を使いすぎたり、年末セールで服を買いすぎたなど、年越し前に金欠なんて人もいるのではないでしょうか。

そのような年末年始にお金がなくて困っている方は、消費者金融のカードローンで借り入れすることをおすすめします。

消費者金融は銀行よりも年末年始の営業日数が多いため、大晦日、年明け早々にお金が必要になってもその日の内にお金を借りることができます。

年末年始のお金の借り方

普段なら以下の2つの借入方法があります。

  • 自分の口座にお金を振り込んでもらう
  • ローンカードを使ってATMからお金を引き出す方法

しかし、年末年始に「自分の口座にお金を振り込んでもらう」には条件があります。

基本的に振込先の銀行営業時間内に振込申請をしなければ、銀行口座の残高に反映されません。

どの銀行も12月31日から1月3日までは休業日のため、大晦日に振込申請をしても口座に反映されるのは最短でも1月4日以降になります。

プロミスとアコムは年末年始も振込融資が可能

ただし、プロミスとアコムは指定の銀行口座を持っていれば、年末年始でもすぐに振込融資を受けられます。

たとえば、プロミスは振込先が三井住友銀行やPayPay銀行をはじめとした、全国約200の金融機関の場合、元旦以外なら24時間振込申請を行えばすぐにお金が融資される「瞬フリ」というサービスがあります。

またアコムは、楽天銀行口座を振込先に指定すれば、年末年始関わらず24時間365日いつでも振込可能です。

振込依頼は、パソコンかスマートフォンを使ってそれぞれの会員サイトから行えます。

ローンカードは無人契約機(自動契約機)で受け取るのが一番早い

年末年始でも振込融資ができるカードローン会社は限られていますが、ローンカードを持っていればコンビニや銀行のATMでいつでもお金を引き出すことができます。

そのローンカードを受け取るには、以下の2つがあります。

  • 郵送で自宅に送ってもらう
  • 無人契約機で受け取る

しかし、年末年始に郵便でカードを送ってもらうにしても休業日では発行されませんし、年賀状の配達も重なり、郵便物がいつもより遅れて届く場合があります。

そのため、すぐにカードを受け取りたい方は無人契約機(自動契約機)で受け取るといいでしょう。

無人契約機(自動契約機)の休業日はカードローン会社によって異なり、一番休業日が少ないのはプロミスになります。

カードローン名 自動契約機の年末年始の休業日
プロミス 1月1日
SMBCモビット 12月31日18時から1月1日(三井住友銀行ローン契約機)
アコム 12月31日と1月1日
アイフル 12月31日から1月2日
三井住友銀行 カードローン 12月31日18時から1月1日

プロミスとSMBCモビットは1月1日だけが休業日になるので、元旦以外に申し込めば当日中に審査から借り入れまでができます。

また同じく消費者金融のアコムは休業日はたった2日間だけです。

一方、銀行カードローンは基本的に12月31日から1月3日までは休業日になっています。

つまり、大晦日や三が日で急にお金が必要になった人は、プロミスやSMBCモビット、アコム、アイフルならすぐにローンカードを受け取ってお金を借りることができます。

この4社の無人契約機は以下の表のように営業時間が决められていますので、その営業時間内に申込から契約までの手続きお済ませください。

カードローン名 無人契約機営業時間
プロミス 9時から21時(※契約機により営業時間が異なる)
アコム 8時~22時
SMBCモビット 9時~21時※営業時間は店舗により異なります。(三井住友銀行ローン契約機)
アイフル 9時~21時

消費者金融のプロミスやアコム※₁、SMBCモビットは、銀行カードローンよりお正月休みが少なく、無人契約機の数も多いので場所や日時を問わずいつでも利用可能です。

※₁ 18,19歳の方は収入証明書の提出が必須です。

また、1ヶ月の最低返済額も安いため、アルバイトやパートなどの給料が少ない非正規雇用の人たちでも返済額が負担になりにくく返しやすいという特徴があります。

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